Dynabook B65は、東芝(現Dynabook株式会社)が法人向けに展開したビジネスノートPCで、2018年頃に発売されました。頑丈さと扱いやすさ、拡張性の高さが特徴で、中古市場でも根強い人気があります。総務業務においては、日常的な書類作成やメール対応、経費精算ソフトの利用、各種資料の作成など幅広い用途に十分対応できる性能を持っています。また、15.6型の大画面はExcelやWordを使った作業効率を高め、複数ウィンドウを開く業務にも適しています。USB端子や有線LAN、HDMI出力などインターフェースが豊富で、会議室でのプレゼンやプリンタ接続もスムーズ。堅牢性も高いため、社内外の移動が多い担当者にも安心です。
主なスペックは以下の通りです。
発売時期:2018年頃
OS:Windows 10 Pro
CPU:Intel Core i5(第7世代中心)
メモリ:8GB(標準構成)
ストレージ:256GB SSD
ディスプレイ:15.6型 フルHD(1920×1080)
インターフェース:USB 3.0×4、HDMI、有線LAN、SDカードスロット
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ搭載モデルあり
重量:約2.4kg
中古ならコストパフォーマンスも抜群。書類業務やグループウェア、会計ソフトなど、日々の総務業務をストレスなくこなせる一台として、Dynabook B65は非常におすすめです。導入後のサポート体制も充実しているため、安心して業務に投入できます。
Dynabook B65 の中古価格ランキング(2026年3月調べ)
| 順位 | 販売サイト | 価格 |
|---|---|---|
| 1位 | 中古パソコン直販(Pasel) | 16,800円 |
| 2位 | クオリット(横河・レンタリース) | 19,800円 |
| 3位 | くじらや本店 | 30,999円 |
| 4位 | じゃんぱら | 33,990円 |
| 5位 | メディエイター | 49,770円 |

